みずがめ座
1月20日〜2月18日
- エレメント
- 風
- 区分
- 不動宮
- 守護星
- 天王星
- 期間
- 1月20日〜2月18日
みずがめ座は、ちがう角度から考えます。まだだれも作っていない形が見えて、なぜみんながいまの形で満足しているのかわかりません。人を広い意味で大切にし、ときには身近な人より大勢のほうが大切にしやすいことも。「まわりに合わせて」と言われて、うまくいったことは一度もありません。
強み
独創的で、公平で、まわりのことに流されない。ずっと先が見えています。
課題
近づくこと。みんなを大切にするほうが、ひとりの人に深く知られるより楽なのです。
みずがめ座が取り組むこと
ふだんなら話さない自分のことを、ひとりに話してみましょう。
みずがめ座の境目に生まれた人へ
太陽がみずがめ座に入る日は年によって1日早かったり遅かったりするので、最初の日や最後の日に生まれた人は、自分の生まれた年で確かめましょう。期間のはじめに生まれた人はやぎ座の要素を、終わりに生まれた人はうお座の要素を、自分の中にたくさん感じるかもしれません。
この読み解きの使い方
強みよりも課題を、よく読みましょう。それから、課題に答える短い一文を選んで、毎日言います。名前をつけられた性質は、取り組める性質だからです。言葉が必要なら、どのテーマにも一文あります。